BMWのバイクのイメージを19人にアンケート調査した結果

BMWのバイクのイメージを19人にアンケート調査した結果バイクのアンケート調査

BMWのバイクのイメージを19人にアンケート調査しました。

BMWは、輸入車の中で、日本の新車販売台数がハーレーに次いで第2位のメーカーです。

ただ、国内では国産車のバイクに乗っている人が圧倒的に多いため、周りで乗っている人は限られてきます。

そんなBMWのバイクですが、どのようなイメージなのでしょうか?

このアンケート調査は、以下のように実施しました。

調査実施日:2019年02月18日~2019年03月04日

調査方法:インターネット調査

人数:19人

実施者バイク売却の田三郎

回答して頂いた方、誠にありがとうございます。

それでは、早速、アンケート結果を見て行きましょう。

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BMWのバイクのイメージを19人にアンケート調査した結果

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※以下の()は、(性別/年齢/住所/職業)です。

私のイメージするBMWのバイクとは

BMWの4輪車はかなり有名で街中でもよく走っている姿を見かけますが、BMWのバイクとなると見かけることも少なく、車やバイクに疎い人に言うと「BMWってバイクも造っているの?」と聞き返される位です。

反面、BMWのバイクを愛用している人は、比較的、年齢を重ねた少々マニアックなバイク好きな人という印象があります。

実際、近所でBMWのバイクに乗っている人は何年も同じバイクを愛用しており、革のライダーズジャケットにレトロなヘルメット、そしてゴーグルという出で立ちで走り回ってます。

昔週刊少年ジャンプで連載していた「街道レーサーGO」と言う漫画で、BMWのバイクに乗った人を見た主人公が「BMWのバイクとはキザでオジン臭い奴だぜ」と言っていたシーンがあったと記憶していますが、まさしくそのような感じが近いイメージのように思います。

(男性/52/静岡県焼津市/事務職)

とにかく排気量が大きい

一般的には四輪車のイメージが強いBMWだが、二輪車もあるとのことを知ったのは高校生の時でした。

友人の父親が乗っていたので、記憶に残っています。

軽自動車よりも排気量があるときいた時は、ビックリしました。

それから時が経ち、社会人になってネットサーフィンしてたら、実はヨーロッパでは二輪車もかなり走ってることを知りました。

その時は小型車よりも排気量があると知って、更に驚きました。

これからは電動二輪車とか電動三輪車とか作るのかな?と妄想してみるが、免許ないから買っても乗れないけど。

その後は地元で走っているのは見たことないが、誰かが乗っていたら、亡くなった友人の親父さんの豪快な生活していた時のこと思い出すんだろうな。

(男性/41/北海道北斗市/眼科の検査員)

本当のオトナの男性の休日に似合うのがBMWのバイク

BMWの四輪車といえば、ドイツの名車で、ベンツと異なって、反社会的なイメージもなく、ポルシェのような、家族では乗れないイメージもなく、年収3000万ぐらいまでの、中級クラスの富裕層ファミリーが使っているイメージがあります。

嫌味のないお金持ちが、家族でつかう車です。

そのBMWのバイクだったら、きっと、安全性に優れ、運転しても楽しい、一方で、規律を守るライダーににあうと思います。

10代のお子ちゃまには、似合わない、大人になって社会常識を身に着けたけれど、四輪車にはないよさをバイクに感じるから乗る人に、BMWの四輪車には家族と乗るけれど、一人になりたい時のお供がBMWのバイクで、成熟した男性が休日に乗るバイクがBMWのバイクのイメージです。

(女性/43/東京都港区/製薬業 経営分析)

バイク界の優等生にしてオシャレ番長

BMWのバイクはとにかく、バイカーさんの思うがまま、感じたままの走行が滑らかに実現するイメージです。

まさに優等生そのもの。

特に1200の大きさになると、その特徴が顕著で、ハーレーと対極の存在として人気を二分していると感じています。

そして、もうひとつ浮かぶのが、誰もが納得する美麗なシルエットデザインと艶やかなカラー。

重厚な存在感とスピードを期待させるビジュアルは、バイカーの憧れと言って良いでしょう。

それになんといってもシルエットが完璧です。

また、BMW独自の塗料を嫌みなく使われた、ベルベットのような質感のカラーは町中で見てもすぐに目を引きます。

このように、BMWのバイクはバイク界の優等生中の優等生、そして抜群にオシャレです。

どんな方にもお勧めしたいです。

(女性/33/千葉県船橋市/専業主婦)

高位の威厳・モダンな質感

クロスカントリーからスポーツタイプまで、幅広く展開するBMW。

中でもツアラーバイクがお気に入りだ。

高速道路を走るその姿は、アウトバーンを想起させ、想像上の異国へ誘う。

1000CC以上の大型カウルを持つモデルは、実に力強い雰囲気で周りの空気を変えるようだ。

ボディに鎮座するエンブレムは、その神々しい姿を引き締めている。

BMWのイメージにバリエーションを加えるのは、R9シリーズだ。

ヨーロピアンなイメージよりも、アメリカンなそれを感じさせる。

丸形ヘッドライト、丸みを帯びたタンクがそう思わせるのかもしれない。

BMWは共通して水平対向2気筒エンジンを採用している。

左右に突き出たそのエンジンは逞しさを感じさせる。

排気干渉により生み出される独特なサウンド、通称“ボクサーサウンド”はBMWを耳でも感じさせてくれる。

回転数の上昇と共に、その豊なサウンドは荒々しさを携えていく。

(男性/28/兵庫県宝塚市/自営業)

高級感溢れる大人の男のあこがれ

高級感があり、乗り心地がよい。

女の子にもてる。

一度、先輩がBMWの車に乗っていたので乗せてもらったが、とても快適だった。

中はそこまで綺麗というわけでもなかったが、BMWという名前だけで快適に感じられた。

そのためバイクであっても高級感があり、しっかりとした品質があるイメージを持っている。

バイク自体には興味はないが、BMWなら、すごいだろうと思っている。

しかし、世間一般にはやはり車のほうが有名であると思うので、BMWのバイクもちゃんと目で見てみないとわからないと思った。

有名なバイクは他にもあるため、もし買うとしても安価なバイクを選びそうになる気がする。

そのため、大人の男が見栄で買たっり、お金持ちアピールには最適だなというイメージです。

(男性/22/兵庫県養父市/ニート)

進化する伝統のボクサーツイン

半世紀以上続く、水平対向2気筒のボクサーエンジンとシャフトドライブの静粛性、メンテナンスフリーで実用性の高いバイクを造り続け、路面環境に応じたドライブモードや日本のバイクメーカーでは、まだ珍しい純正ナビゲーションの搭載など伝統と最新のテクノロジーを融合した製品の開発を続けている。

空冷の最終形式を擁するRシリーズやアドベンチャーバイクブームの先駆けでもあるGSシリーズ、直列6気筒のKシリーズの他、近年は並列4気筒のスーパースポーツや日本の免許制度にも適応した小型排気量のスポーツバイク、スクーターなど様々な車種をラインナップし、4輪と同様のプレミアム感で日本でも人気が高い。

正規輸入ディーラーでのアパレル販売やメンテナンスサービスも充実している。

(男性/44/北海道札幌市豊平区/「福祉サービス業」の「支援相談員」)

BMWはクルマだけじゃない!

BMWという名前だけであれば、自動車を多くイメージする人が大半でしょう。

しかし、昔からバイクも作っているメーカーです!

世界的に見て、自動車とバイクをどちらとも作っているメーカーはホンダとBMWしかないと思います。

BMWのバイクといえば、水平対向エンジンでしょう!

古くからこの水平対向エンジンを作っており、現代でも改良を重ね、EURO4の環境規制もクリアしており、このエンジンを作ることに誇りを感じます。

これだけでなく、4気筒などのエンジンも作っています。

スーパースポーツ、ネイキッド、ツアラー、アドベンチャー、スクーターと各タイプのバイクを揃えており、いろんな人が乗れるバイクを作り続けています。

最近だとG310Rなどの低排気量も販売しており、より幅広い層に対応しています。

時代を捉え、電子制御技術も抜群です。S1000RRに1度試乗しましたが、オートシフターや各種ドライブモードなど搭載しており、先進的な技術を盛り込んでいます。

今後も目が離せないメーカーです!

(男性/30/神奈川県横浜市金沢区/「製造業」の「品質保証担当」)

日本男児が一度は憧れた!

まず値段が高いと思います。

BMWは自動車のイメージがとても強く、高級車のイメージがあります。

そのためにお値段が高いイメージがあります。

自動車が高いという事は、もちろん、バイクも高いと感じます。

また、外国産なので排気量が多く、重量が重いイメージです。

国内産では125ccや250ccなどの普通自動二輪が多いイメージですが、外国産のBMWは大型自動二輪車のイメージです。

しかし、重量が重いことや排気量が多い事値段が高いことを納得させることがあり、それは見た目がごつくてかっこいいことです。

BMWのバイクの見た目は白バイのようなかっこよさがあります。

また、仮面ライダーが乗っているバイクにもありそうな大きさと、装備を兼ね備えていると思います。

だから、男子全員が憧れるのです。

(男性/22/愛知県豊田市/学生)

おしゃれな人用のバイク

BMWは車のイメージが強く、BMWのバイクはパリダカールラリーなどオフロードバイクやレースなどで見るハイパフォーマンスなイメージが強く、BMWのエンジンは普通のエンジンと違って水平対向エンジンを搭載している印象があるので、横にエンジンが張り出しているイメージがあります。

都内を車で運転していてもあまり見かけることはないのですが、たまに見かけるBMWのバイクは大抵おしゃれな中年の人が乗っていてマナーが良く大きな騒音もなく、落ち着いているとてもいい印象を持っています。

それにいつかは乗ってみたいと思っているのもBMWのバイクで、乗っている人を見るたびにとてもスムーズに乗っている感じでとても楽しそうに乗っているからです。

(男性/33/東京都港区/会社経営)

世界でもっとも有名はドイツの老舗メーカー

長年の歴史を感じさせる重厚なイメージがあり、色としては黒が似合う。

ドイツ車なので、機械的な面でも、人間工学的な面でも、作りはしっかりしていて、使えば使うほど味がでてきて、所有者に馴染んでくるような気がする。

また、故障も少なく、長期間に亘って所有ができるだろう。

ちょい乗りも、ロングドライブもこなし、疲れないし、乗り手に安心感を与えることができる。

これまで、レースの世界では、あまり目立った活躍もなく、今後も、レースでの活躍は期待できないだろう。

最近のモデルは、中排気量の軽量モデルも出てきているので、体の小さな人や女性にも人気が出てくると思う。

最後に、自分的に考える最高のシーンは、ガレージにBMWの車とバイクが並んでいて、道行く人が一瞬、あこがれるような視線を送る瞬間である。

(男性/57/宮城県仙台市/IT業のシステムエンジニア)

高級感のある落ち着いた大人のバイク

高級感と品のあるバイクというイメージです。

ゴツゴツとしたボディラインのバイクでも、カラーリングが絶妙に落ち着いていて、どのシリーズも“大人”のバイクといった印象です。

また、カラーリングが絶妙に落ち着いていると書きましたが、決して暗い色ばかり、地味な感じという意味ではないです。

赤、黄色、青等の鮮やかな色を使ったバイクもあり、その配色の仕方が絶妙でまとまっているように感じます。

鮮やかな色もしっかり使っているのに、派手派手しさはなくて女性ウケも良さそうなカラーリングだと思います。

特に、現在公式サイトに出ているモデルの中でいえば、個人的にはR nineT Scramblerのステレオ・メタリック・マットカラーが最も気になるモデルです。

BMWは乗り心地も疲れにくい、と記事を読んだことがあるメーカーであり、カラーリングはどれも大変好みなので、いつか乗ってみたいバイクです。

(女性/23/大分県別府市/フリーター)

BMWのバイクのはださい

BMWのバイクを一般車道や高速道路で乗っている人をたまにみかけますが、良く理由は分からないですが、立ち乗りのような格好で乗っている人を見ると、はたから見てなんだか不恰好で、へんな感じに見えます。

たまに、自分を良く見せたいのかスピードを上げて追い越したり、車線変更をやたらとやって車を追い越したりしている人もいますが、そんなにスピードを上げてやりたいのであれば、BMWのレース場みたいなところでやればいいのになと思います。

もしかしたら、そのBMWのレース場みたいなところへの行き、帰りかもしれませんが、それでもレーサーでもないのにそんなに自分をアピールしなくてもいいのにと思います。

BMWのバイクに乗っている人のイメージもあって、BMWのバイクはださいと思います。

(男性/36/大阪府吹田市/工場作業員)

車だけじゃないバイクもBMW

BMWというと車のイメージが強いと思います。

私も車のBMWは超有名で、高級車という良いブランドイメージを持っています。

大学生の時にBMWのバイクを乗っている友人がいて、初めてBMWがバイクも取り扱っていることを知りました。

私の中ではバイクと言えばホンダ、ヤマハ カワサキ、スズキなどがパッと頭に浮かぶので、BMWのバイクを見たときは斬新で物珍しく見えました。

車のBMWのイメージで他の外車に比べて品があるイメージがあるので、BMWのバイクを始めて見たときは見た目もかっこよかったし、ブランド的にもBMWのバイクなんてオシャレと思いました。

ただ車にはBMWらしさというのが感じられるのですが、バイクの方に関しては他社のバイクと比較しても特徴がないのかなと思いました。

(男性/26/岐阜県岐阜市/銀行員 営業)

高級感あり、上質なドライブを楽しめる乗り物

高級感が漂い上質なドライブをさせてくれるイメージがあります。

私がイメージするBMWと言えば、「映画にもよく登場し、一般庶民にはての届きにくい高級車」という印象が強くあります。

恥ずかしい話しですが、私は41年生きてきて、まだ一度もBMWに試乗した事も無く、触れた事すらありません。

今後の人生においても、期待は出来ないでしょう。

車でBMWと言えば、男性が憧れるスポーツタイプのカッコいいデザインも特徴的です。

BMWバイクと聞けば、自然と車と同じ「男性が憧れるカッコいい高級車」というイメージが浮かんできます。

次に乗り心地について、私は勝手に「パワフルなのに静かに走る」と思っています。

BMWと言えば高級車なのでエンジンも力強く、安全性も高いと勝手に思い込んでいます。

(男性/41/沖縄県那覇市/福祉業)

私のBMWのバイクについて個人的なイメージ

私のBMWのバイクに対するイメージは、まず、カッコいいデザインのバイクが多いんだろうなぁという点が第一印象です。

私は普通自動車の運転免許を所持しており、普段の外出は基本的に乗用車、軽自動車などが基本です。

自動二輪、バイクと呼ばれるものについては、友人がカブに乗っていて、私有地で少し遊び程度に走らせてもらったくらいの経験で、殆どイメージが湧いていません。

ただ、BMWは、車の方では外国車のブランド会社であり、乗っている人は趣味か、エリートの人か、というイメージがとても強いです。

BMWという名前を出しただけで、凄いと思われるものなので、バイクについて無知の私でも、きっとBMWのバイクはかっこいい、そして、国産のバイクよりも値段が高いブランドバイクなんだろうという、個人的イメージを持っています。

(男性/22/岐阜県岐阜市/学生)

自然の色が似合うバイク

ロゴも含めて、お洒落だと思います。

色合いも落ち着いていて、格好良いです。

私自身、もうバイクには乗っていませんし、昔はBMWみたいな高級なバイクには手も届きませんでした。

と言いますか、車があることは知ってても、バイクがある事は知りませんでした。

ですが、知り合いがBMWに乗っていて、よくツーリングにでかけられているのを知ってましたので、前から乗せて欲しいとねだってました。

そして、やっと後ろに乗せて頂く機会がありました。

ちょうど5月の良い気候の時期でした。

乗り心地も良くて最高でした。

さまざまな国の季節を、BMWで走ることが出来たら最高ですね。

私は、自然の中を颯爽と走る姿から、自然の色に似合うバイクだと思いました。

(女性/47/福岡県福岡市早良区/飲食業)

男のロマンに尽きる

BMWと言えば?と聞かれると車の会社と答えがちですが、バイクも忘れてはいけません!

バイクにもあの、カッコいいエンブレムが付いているのです!

男の子なら仮面ライダーに憧れを持ちますよね?

その憧れをBMWのバイクで叶えれば最高だと思います!

スマートな車体なのになぜか大きくみえる。

それは、ブランドのものだからではなく、BMWのバイクだから!

BMWのイメージカラーは?と聞かれると、黒と青。

車でも黒と青のイメージがあると思われますが、バイクだと白!ってなるはずですよ!

ハーレーや川崎に負けないBMWのバイク!!

男のロマンそのものですね!

私もいつか乗り回して見たい、高速道路を走りたいと思わせる。

そんなバイクだと思います。

(男性/22/大阪府門真市/IT)

誰からも認められるバイク

かっこ良くて、加速のしやすいバイクです。

BMWのバイクに乗っていたら人に拝見をされるバイクです。

車でいうベンツと同じです。

価格も高価格なので、凄いバイクというイメージを持っています。

燃費も良いので、家庭的なバイクだと思いました。

一回も乗った事を無いので、一度は体験をしたいバイクです。

近場のツーリングは勿論の事、遠出のツーリングを行う事も出来るので、ツーリングにもお勧めのバイクです。

燃費は良いので、低コストでツーリングを行う事を出来るし、お金を掛けないツーリングの旅を行えるのでお金の無い方にも良いバイクです。

BMWのバイクを乗っていたら、誰からも好印象を受けるバイクだと思いましたし、バイク好きの方にお薦めのバイクだと思いました。

(女性/26/北海道函館市/保険代理店)

まとめ

BMWのバイクのイメージを19人にアンケート調査した結果を見てきましたが、いかがだったでしょうか?

BMWと言えば、バイクよりも車のイメージの方が強い人が多いようでした。

知っている人は、高級感や大人なバイクといったイメージを持っている人が多い印象でした。

現在、BMWのバイクを買うか迷っている人は、試乗も可能です。

実際に試乗することで、イメージとはまた違った印象を持つということがあるはずです。

BMW・バイクの試乗検索』から、試乗できるBMWのバイクを検索することができます。

また他のメーカーも基本的に、試乗は可能ですので、気軽に問い合わせてみてください。

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